SEHIRO オリーブオイルで健康な生活を送りましょう

SEHIROオリーブオイルは100gあたりの酸度が0.65%です。

生のオリーブオイルの実をそのまま搾ったエクストラバージンオリーブオイルに含まれるオレイン酸やビタミンE、ポリフェノール、葉緑素などの成分は、活性酵素の生成を抑える抗酸化作用に優れています。日々のストレスや大気汚染によって体内の活性酸素が増加する環境下で、生き生きとした若々しい健康な生活が送ること

ができるように、SEHIROオリーブオイルは酸度0.65%の高品質を保ちます。

SEHIROオリーブオイルは、生活習慣病を予防し、若々しさを保つ効果があります。いつもSEHIROオリーブオイルをあなたの食卓に置き、色とりどりの豊かな食事と適量のオリーブオイルを採ることは、健康な生活を送る大切なポイントです。


ここで、SEHIROオリーブオイルの素晴らしい効果をご紹介致します。

1. 老化を進める活性酸素の生成を抑え、若々しさを保ちます。

現代社会は沢山のストレス要因があり、それらによって体内の活性酸素が増加します。特にシミやシワは紫外線や食品添加物、タバコ等の外的要因から皮膚細胞を守るために作られる活性酸素が原因です。その活性酸素の生成を抑える酵酸化作用は特にエクストラバージンオリーブオイルに含まれるオレイン酸、ビタミンE、ポリフェノール、葉緑素等の成分が優れています。


2. 血液サラサラ効果で動脈硬化を予防し心臓病などの生活習慣病を予防します。

狭心症や心筋梗塞などの冠動脈疾患は、日本人の三大死亡原因の一つです。現代はストレス社会。若い人の心臓疾患も増えています。バランスを考えた食事をしたくてもつい手軽に済ませてしまいがち。特に動物性油の取りすぎ、飽食による生活習慣病はこの疾患の発端になります。血液中のLDLコレステロール(悪玉)が増えすぎると血管壁に蓄積して動脈硬化をもたらします。動脈硬化が進行すると血液の流れが悪くなり心臓疾患を発症します。オリーブオイルの主成分であるオレイン酸は血管壁に入り込んで血液の流れを悪くさせるLDLコレストロール(悪玉)値を低下させ、血管を丈夫にするHDLコレストロール(善玉)値を維持するので、動脈硬化の予防に効果的です。また、オリーブオイルに多く含まれるポリフェノールは血液の凝固を抑制する作用があるので血液がサラサラになります。


3. 心臓病予備軍の高脂血症を改善します。

高脂血圧症は、血液中の4種類の脂質の中の、コレストロールや中世脂肪が多すぎる脂質の異常です。この脂質の分量によって3種類の脂質異常のタイプがあります。これらの脂質異常に共通しているのは自覚症状がないことです。自覚症状がないまま経過し、狭心症や心筋梗塞を起こすリスクが高いのです。


4. 閉経後の女性の骨粗鬆症を予防します。

骨粗鬆症は骨が脆くなり、骨折の原因になる症状です。高齢の女性を中心に年々患者が増加しています。女性の身体は女性ホルモンの作用で守られています。閉経するとその分泌が低下し、カルシウムの吸収率が悪くなり骨量が減少していきます。また、若い女性でも食生活の乱れ、喫煙、アルコールの過剰摂取などでホルモンバランスが崩れると骨粗鬆症になります。カルシウムやビタミンDの摂取不足、運動不足なども骨粗鬆症の原因になります。オリーブオイルはカルシウムが骨から損失するのを抑制する働きがあります。骨粗鬆症の予防には正しい食事と適度な運動、そして閉経前からオリーブオイルを摂取することがお勧めです。


5. 腸の働きを助け、便秘を解消します。

繊維を多く含む食品と一緒にオリーブオイルを摂ると、オレイン酸が腸管内に残り腸管内容物と混ざり合い便を柔らかにし、腸管を刺激して便秘を解消します。

すっきりと排便があるとその日一日快適に過ごせます。


6. 血糖値やコレストロール値を下げてメタボを予防します。

メタボリック症候群は、コレストロール値と血圧、血糖値の3つが高い内臓脂肪型肥満です。オリーブオイルの主成分であるオレイン酸は悪玉コレストロールを減らし、更には血管を丈夫にする善玉コレステロール値を維持し血糖値を上昇しづらくする働きがあります。

地中海沿岸の人々は心臓疾患の発生率が低く、SEHIRO Trading社のオリーブオイルを製造しているトルコの人たちの健康維持にも大きく貢献しています。

是非、日本の皆様もお試し下さい。

 

*エクストラバージンオイルの効果には個人差があり、摂りすぎると肥満に結

びつくこともあります。また、体質に合わない場合は使用を中止して下さい。